余裕あるセミリタイアの生活費確保のため、株式投資を通じて不労所得を年に600万円ゲットする仕組みを構築中です。『株式投資の未来』からヒントを得て、増配株投資と配当再投資で不労所得を増やしていきます。推薦図書はこちらです。

2021年12月末時点で年間不労所得(理論値)は約524万円、純資産額は約1.26億円(金融資産対象の投資額のみ)、記録が残っている2009年以降の確定利益は税前累積で6,615万円(配当等が3,452万円、譲渡益が3,163万円)です。

2021年は不労所得が一時的に減少しましたが、キャッシュポジションを高めたことで2022年の不労所得は過去最高額を更新する見込みで、2023年には目標の年間不労所得600万円を達成できるものと予想しています。


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