09.配当・株主優待

令和元年6月の不労所得

投稿日:

6月の不労所得をまとめました。カッコ内は手取り額で、キャピタルゲインは集計対象外です。

※令和元年6月の不労所得一覧

・沖縄セルラー配当 394,400円(314,279円)
・NTTドコモ配当 55,000円(44,945円)
・KDDI配当 49,500円(39,445円)
・SUBARU配当 122,400円(101,923円)
・三菱商事配当 12,600円(10,041円)
・興銀リース配当 4,000円(3,188円)
・東北電力配当 100,000円(79,685円)
・銀座山形屋配当 5,000円(3,985円)
・ヤマダ電機配当 1,300円(1,036円)
・三井住友FG配当 47,500円(41,711円)
・三菱UFJFG 13,200円(10,519円)
・PFF配当 33.34米ドル(23.98米ドル) 
・貸株金利 1,267円(1,267円) 
・不動産収入 5,467円(5,467円)・・・NEW!

・沖縄セルラー カタログギフト 10,000円相当
・KDDI カタログギフト 3,000円相当
・興銀リース 図書カード 4,000円相当
・銀座山形屋 商品割引券 5,000円相当、20%割引券×2枚
・ヤマダ電機 割引券 2,500円相当

ということで、今月の不労所得は以下の通りです。今月から新たに不動産収入が加わっています。月額収入44,200円から月額支出36,000円を引いて月額ネット収入が8,200円となるのですが、6月11日契約開始だったため今月は20日分の収入となります。不動産収入は巡行ベースだと年に10万円くらいになります。

・円貨 811,634円(657,491円)
・外貨 33.34米ドル(23.98米ドル)
・優待品 24,500円相当

※今年の不労所得合計額

・円貨 2,285,643円(1,841,337円)
・外貨 178.99米ドル(129.44米ドル) 
・株主優待 54,500円相当

金額的には6月よりも3月や9月の配当額が大きいのですが、6月の後半は毎日のように各社から配当を貰えるため、これはこれでテンションが上がります。証券口座の買付余力がどんどん増えていくのはとても爽快です。

広告

-09.配当・株主優待

Copyright© セミリタイアを目指して株式投資する男の独り言 , 2020 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.