『株式投資の未来』からヒントを得て増配株投資と配当再投資を継続した結果、年間不労所得は2022年5月に600万円、2024年11月に1000万円、2026年5月には1200万円を超えました。2025年末の時点で投資勘定の純資産額は約3.45億円、2009年から2025年末までの税引前確定利益は累計で1億2204万円(配当等が6,813万円、譲渡益が5,391万円)です。

平成30年6月の不労所得・今月は大漁

6月の不労所得をまとめました。カッコ内は手取り額で、キャピタルゲインは集計対象外です。

※平成30年6月の不労所得一覧

・貸株金利 3,586円(3,586円)
・沖縄セルラー配当 359,600円(286,550円)
・ドコモ配当 25,000円(20,937円)
・KDDI配当 27,000円(21,515円)
・SUBARU配当 64,800円(53,099円)
・銀座山形屋配当 5,000円(3,985円)
・興銀リース配当 3,800円(3,029円)
・東北電力配当 100,000円(79,685円)
・三井住友FG配当 45,000円(39,515円)
・三菱UFJFG配当 12,000円(9,563円)
・学究社配当 6,000円(4,782円)
・ヤマダ電機配当 1,300円(1,036円)

・PFF配当 38.78米ドル(27.89米ドル)

・沖縄セルラーカタログギフト 10,000円相当
・KDDIカタログギフト 3,000円相当
・銀座山形屋 買い物券 5,000円相当+20%割引券2枚
・興銀リース 図書カード 4,000円相当
・学究社 クオカード 1,000円分
・ヤマダ電機 買い物優待券 1,000円分

※平成30年6月の合計額
・円貨 653,086円(527,282円)
・外貨 38.78米ドル(27.89米ドル)
・カタログギフト 13,000円相当
・買い物券 6,000円相当
・金券 5,000円分(図書カード・クオカード)

※平成30年の合計額
・円貨 1,679,741円(1,354,500円)
・外貨 280.62米ドル(201.81米ドル)
・株主優待寄付金 2,000円相当
・カタログギフト 13,000円相当
・金券・食事券・買い物券 35,000円相当
・金額非換算の割引券(何%オフ)が複数

3月、9月の配当に比べて額が少ない印象のあった6月の配当(=3月決算企業の配当)も、いつの間にか60万円を超える水準まで増えています。去年の同じ時期は額面で54万円ほどでしたから、1年で10万円も増えています。増配と再投資の効果が如実に出ており大満足です。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次