『株式投資の未来』からヒントを得て増配株投資と配当再投資を継続した結果、年間不労所得は2022年5月に600万円、2024年11月に1000万円、2026年5月には1200万円を超えました。2025年末の時点で投資勘定の純資産額は約3.45億円、2009年から2025年末までの税引前確定利益は累計で1億2204万円(配当等が6,813万円、譲渡益が5,391万円)です。

2021年1月の不労所得(2021年1月30日)

1月の不労所得を集計しました。カッコ内は手取り額で、キャピタルゲインは集計対象外です。

※ 2021年1月の不労所得一覧
・伊藤園優先株 2,500円(1,993円)

・不動産所得 9,019円(9,019円)
・貸株金利 4,496円(4,496円)

※ 2021年1月 小計
・円貨 16,015円(15,508円)

今月の不労所得は少額で、配当は伊藤園優先株のみです。不動産所得に関しては諸事情により6月頃から月2,000円減ることになりました。一方で貸株金利が上昇したため、今月の貸株金利の収入はいつもの3倍くらいになりました。

2月も貰える配当は僅かですが、確定申告により多額の還付を受けられる見込みです。還付金は人生史上最大額になる予定なので楽しみです。

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