気がつけば第3四半期も終わり、今年も残すところ3ヵ月です。というわけで恒例の日本株の運用状況ですが、3ヵ月前と比較すると評価額が4,000万円ほど増え、もう一息で日本株PFの評価額が4億円に届きそうです。
ここ数日弱いですが、3ヵ月単位でみると主力の沖縄セルラーが続伸し、評価額が1,000万円ほど増えています。PERが高いので今の水準を維持できるかどうか、少し怪しいと考えています。JTも1,000万円ほど評価額が増え、三井住友FGも評価額が500万円ほど増えています。
三井松島HDは損益が+1,031.50%でテンバガーを達成しました。低空飛行が続いていたヤマハ発動機は一気に上がりましたが、住友林業がジリジリと下げています。
もし資金に余裕があればプレミアムウォーターHDを500株、SUBARUを500株、光通信を100株くらい買い増ししたいのですが、手持ちの資金が乏しいので大きくは動けません。12月の配当が入ってくるまで指をくわえているしかないのですが、権利落ちで売られた優待株を遊びで拾うくらいはするかも知れません。

