『株式投資の未来』からヒントを得て増配株投資と配当再投資を継続した結果、年間不労所得は2022年5月に600万円、2024年11月に1000万円、2026年5月には1200万円を超えました。2025年末の時点で投資勘定の純資産額は約3.45億円、2009年から2025年末までの税引前確定利益は累計で1億2204万円(配当等が6,813万円、譲渡益が5,391万円)です。

平成30年12月の不労所得・ボーナス代わり

今月の不労所得をまとめました。カッコ内は手取り額で、キャピタルゲインは集計対象外です。

※平成30年12月の不労所得一覧

・KDDI 30,000円(23,906円)
・三井住友FG 42,500円(37,320円)
・沖縄セルラー電話 359,600円(286,550円)
・SUBARU 93,600円(76,048円)
・三菱UFJFG 13,200円(10,519円)
・興銀リース 3,800円(3,029円)
・学究社 6,000円(4,782円)

・貸株金利 1,542円(1,542円)
・PFF配当 82.74米ドル(59.44米ドル)
・ヤマダ電機 優待券 2,000円相当

※平成30年12月の合計額

・円貨 550,242円(443,696円)
・外貨 82.74米ドル(59.44米ドル)
・金券・食事券・買い物券 2,000円相当

今月は9月決算分の配当が入ってきて結構な賑わいでした。平成30年の合計不労所得に関しては、別の記事でまとめてみたいと思います。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次