『株式投資の未来』からヒントを得て増配株投資と配当再投資を継続した結果、年間不労所得は2022年5月に600万円、2024年11月に1000万円、2026年5月には1200万円を超えました。2025年末の時点で投資勘定の純資産額は約3.45億円、2009年から2025年末までの税引前確定利益は累計で1億2204万円(配当等が6,813万円、譲渡益が5,391万円)です。

平成30年7月の不労所得・伊藤園とPFFのみ

7月の不労所得をまとめました。カッコ内は手取り額で、キャピタルゲインは集計対象外です。

※平成30年7月の不労所得一覧

・貸株金利 1,807円(1,807円)
・伊藤園優先株配当 2,500円(1,993円)

・PFF配当 38.81米ドル(27.90米ドル)

・伊藤園ジュースセット 1,500円相当

※平成30年7月の合計額
・円貨 4,307円(3,800円)
・外貨 38.81米ドル(27.90米ドル)
・伊藤園ジュースセット 1,500円相当

※平成30年の合計額
・円貨 1,684,048円(1,358,300円)
・外貨 319.43米ドル(229.71米ドル)
・株主優待寄付金 2,000円相当
・カタログギフト 13,000円相当
・金券・食事券・買い物券 35,000円相当
・金額非換算の割引券(何%オフ)が複数
・伊藤園ジュースセット 1,500円相当

7月はメインの配当月ではないので、細々とした収入に留まり寂しい結果となりました。しかし、法人宛にお中元が届く季節でもあり、いろいろ頂戴したので一時的に食生活のレベルが上がっています。9月の配当が待ち遠しいです。

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