『株式投資の未来』からヒントを得て増配株投資と配当再投資を継続した結果、年間不労所得は2022年5月に600万円、2024年11月に1000万円、2026年5月には1200万円を超えました。2025年末の時点で投資勘定の純資産額は約3.45億円、2009年から2025年末までの税引前確定利益は累計で1億2204万円(配当等が6,813万円、譲渡益が5,391万円)です。

平成31年2月の不労所得・還付金で潤う

2月の不労所得をまとめました。カッコ内は手取り額で、キャピタルゲインは集計対象外です。

※平成31年2月の不労所得一覧

・貸株金利 1,332円(1,332円)
・PFF配当 33.87米ドル(24.36米ドル)

※平成31年の不労所得合計額

・円貨 5,007円(4,500円)
・外貨 33.87米ドル(24.36米ドル)

2月の配当はごく僅かでしたが、確定申告の還付金で70万円超を受領しました。この還付金のほとんどが配当や譲渡益源泉課税由来のものです。キャッシュが入ってきているため体感的にはウハウハな2月でした。

3月もヒノキヤグループやJTなどからドカンと大量の配当金を頂ける予定なので楽しみです。

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